Dress up Men

PERSON

“魅せること”を仕事にした男たちの
スーツの着こなしからプライベートスタイルまで

PERSON #21

MACKINTOSH PHILOSOPHY 阪急 MEN’S TOKYO店
五十嵐 拓哉 イガラシタクヤ
2016.12.27
年齢/32歳  身長/179cm   血液型/A型
  • スーツ
    MACKINTOSH PHILOSOPHY
  • シャツ
    MACKINTOSH PHILOSOPHY
  • ネクタイ
    MACKINTOSH PHILOSOPHY
  • 時計
    MACKINTOSH PHILOSOPHY
  • ベルト
    MACKINTOSH PHILOSOPHY
  • シューズ
    REGAL
SNAP
SHOP STYLE
マッキントッシュのものづくり精神と
クラシックで時代性のあるスタイルを受け継ぐトータルコレクション
英国を代表する老舗ブランド「マッキントッシュ」のセカンドラインとして、英国的でかつ時代性のあるトータルコレクションを展開するマッキントッシュ フィロソフィー。阪急メンズ東京店は、銀座・丸の内界隈の顧客も多く、同ブランドの中でもスーツ・セットアップのラインナップが充実している。出張などで移動が多いビジネスマン向けに、あったらいいなと思う要素を備えた多機能ビジネスアイテム”TROTTER”シリーズをはじめ、バッグや傘、手袋などの小物も揃う。
ENJOY SUIT
袖を通すことでわかる
自分に本当に似合う1着
自身では”オンとオフの切り替わる男の戦闘服”とするスーツ。その着こなしは色の統一感を大事にしながら、シンプルかつ清潔感を第一に意識しているそう。色や素材、柄と数ある組合わせの中から、1つでもテイストの違うアイテムをチョイスすることで全く異なる印象を楽しめるスーツであるが、『形や素材によって着心地やシルエットも大きく変わります。イメージを持つことは大事ですが、袖を通すことで本当に気に入る1着を見つけることができます』と話すように、いろいろと試してみてほしい。
PRIVATE STYLE
愛犬と過ごす休日
接客の際には、つねに新鮮さやチャンレンジすることのワクワクを感じてもらうことを信条とする五十嵐さん。休日になれば、愛犬(パグ)と一緒に散歩とドライブを兼ねて海によく行くという。”ブサカワ”なところがたまらないのだとか。VANS、コンバース、NIKEとスニーカーが特に好きで、『愛犬と出かけることが多いのですぐ走れるのも便利なところです』と、愛犬を子供のように可愛がっている。ふだんはトップスとボトムのサイズ感を意識したスポーツミックスなどラフなスタイルで過ごすことが多いそう。

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CULTURE

SHOP
MACKINTOSH PHILOSOPHY 阪急 MEN'S TOKYO店
〒100-8488 東京都千代田区有楽町2-5-1 5F
INFORMATION
電話番号 : 03‐6252‐5392
営業時間&休館日: 阪急 MEN'S TOKYOに準ずる

【アクセス】JR有楽町駅 銀座口 徒歩1分
地下鉄銀座駅 C4出口、地下鉄日比谷駅 A0出口
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